家の住み心地(ブログ)

現場の施工状況

里山に工房を建てる

築100年以上を経過し、手を加え、世代を超え、また新たな住人が使い始めようとしている民家があります。

 

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山あいの道を上がって行き・・・

 

 

 

 

 

 

 

P1000746 更に奥へと入っていくと、1軒の民家があります。

まるで、トトロを感じさせるような雰囲気です。

裏山には高い木もあり、井戸もあります。

 

 

 

 

 

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そして今回、この民家の主になったのは、私の知り合いで、吹きガラスを中心にテーブルウエアを製作している、

ガラス工房 玄々舎です。

現在は、松本市内に工房がありますが、こちらへ移転をし、民家の裏へ工房の建築を計画し、これから工事に入るところです。

良く言えば自然豊かな(?)、このような場所での仕事はあまり経験ができないので、今から楽しみです。

 

 

 

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築100年以上の民家の内部は、何度か手を加えているので、結構きれいで、しかし柱は曲がっていたり、多少隙間もあったり、ですが100年以上建っている事に、感動します。

 

 

 

 

 

 

 

 

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